どん底のブログ

2009年05月25日

「米国が追い詰めた」=祖国の核実験に在日被爆者−広島

【時事ドットコム】

 北朝鮮の核実験について、自身も被爆者である在日本朝鮮人被爆者連絡協議会の李実根会長(79)は「どのような理由であれ核保有は許されない」としながらも、「アメリカが(北朝鮮を)追い詰めた面もあるのではないか」と語った。
 核実験実施の原因として、李会長は「核廃絶を提唱するオバマ政権のメッセージが(北朝鮮の)首脳部に伝わっていない」ことを挙げた。その上で、両国に対して、「今からでも遅くはない。すぐに話し合いの場を設けるべきだ」と訴えた。(2009/05/25-20:29)


>「どのような理由であれ核保有は許されない」としながらも、「アメリカが(北朝鮮を)追い詰めた面もあるのではないか」と語った。

在日の発言にありがちなことだけど、自分達や祖国の過ちを素直に認めればいいのに、余計な一言を言うから自分達の信用を失うんだよな・・・・いいかげんに学習すればいいのに。



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この記事へのコメント
話し合いも交渉も腐るほどやってきて援助もやってきた事を全部スルーとか・・・
日本に何十年暮しても「他人のせい」にする資質は変わらんのでしょうね
Posted by tanutanu at 2009年05月27日 00:12
まったくおっしゃる通りですね。
人のふり見て我がふり直せ。

年ばっかりとって学ばない人間というのは悲しいものです。
Posted by アキ at 2009年11月11日 17:42
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