どん底のブログ

2007年06月12日

朝鮮学校は普通の学校ということを、まず知って欲しい

【朝日新聞】
写真で知る朝鮮学校 国立で18日から
 国立市の市民グループ「オッケトンムの会」は、同市と共催で朝鮮学校を知るための写真展を18日から市役所で開く。最終日の30日は講演会を予定し、立川市の朝鮮学校長と、愛知県の朝鮮学校を取材した韓国人の映像作家が語る。在日社会がテーマの催しで、自治体が主催となるのは極めて珍しい。


 講演会は「西東京朝鮮第一初中級学校」(立川市)の慎基成(シン・キ・ソン)校長が、「朝鮮学校ってこんなとこ」と題して語る。


 映像作家の安海龍(アン・ヘ・リョン)さんは韓国出身。愛知県豊橋市の「豊橋朝鮮初級学校」に3年間通い、全校生徒約40人の小さな学校を取材した。講演では在日社会における学校の役割などを語る。


 写真展は、西東京朝鮮学校の約60年にわたる歩みや、安さんが撮影した豊橋朝鮮学校の写真など約50点を展示する。


 主催者のオッケトンムの会代表、千地健太さんは

「朝鮮学校は普通の学校ということを、まず知って欲しい」

と話す。共催の国立市の担当者も

「広く市民に向けた共催事業を行いたいとの提案を同会から受け、実現した。学校のことが分かれば、より市民の理解も深まるのではないか」と話した。


 写真展は、同市富士見台2丁目の市役所1階ロビーで、午前8時30分から午後5時まで(30日は午後1時から)。講演会は市役所3階大会議室で、30日午後2時から。問い合わせは同市政策推進室(042・576・2111)へ。



>広く市民に向けた共催事業を行いたいとの提案を同会から受け、実現した。学校のことが分かれば、より市民の理解も深まるのではないか

朝鮮民族学校の本当のことも公表してください。

・拉致に関与した朝鮮総連の下部組織
・学習指導要領に従っていないが、大学受験資格をよこせと騒ぐ
・チマ・チョゴリの切り裂き事件を自作自演
・教室に独裁者金日成・金正日親子の肖像画を飾っている
・授業内容を公開しないくせに、日本の学校と同等の助成金をよこせと騒ぐ
・危険な民族教育=反日教育を行っている
・併合時代の全く関係のない世代の日本人に反省を求めていたくせに、拉致が発覚するや否や「在日の子供達には罪はない!」と開き直り
・生徒へのいやがらせを、犯人も捕まっていないのに日本人の犯行と断定する

しかし、会場を貸した国立市役所の職員も不甲斐ない・・・自分達が、危険な反日分子達に力を貸しているとは思わないんだろうか?
枚方市といい、日本の公務員は在日を擁護する前にネットで検索したりして、在日の所業と本当の姿を勉強して欲しいんだけど。


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posted by どん底 at 22:55| Comment(1) | TrackBack(0) | 【在日】 朝鮮総連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
金親子の写真が「普通」と思ってるんじゃ普通じゃないですね。
親の国が「北朝鮮」てのも怪しいもの、北朝鮮から来日するほど北は暇じゃなかった、大谷鉄工を始め日本チッソ等忙しくて南から徴用で北に行って居た。
まあ、嘘の塊が「朝聯」只の税金逃れ団体でしょう。
Posted by 猪 at 2007年06月13日 11:19
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